プラチナカード 〜最上級のステータスカード

ゴールドカードより上のステータスとクオリティを兼ね備えたカード。

見た目だけのステータスだけでなく、プラチナカードを持てるということは、その人の信用力やカード会社にとって優良な顧客であるということを意味します。

プラチナカードを取得するには、そのカードブランドのプロパーカードであるゴールドカードなどで利用実績を経て招待(インビテーション)という形で取得する方法と、利用実績などなくそのまま申し込む方法があります。

セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレスカード

1位
セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレスカード
セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレスカード

セゾン発行のアメックスプラチナカードは、アメックスプラチナ並のサービスクオリティですが年会費は21000円と非常にコストパフォーマンスが高く、他のゴールドカード以上の実力があります。
海外・国内空港ラウンジを無料で利用可能
国内25ヶ所、海外500ヶ所の空港で利用可能。
プラチナ会員専用カードデスク
24時間365日選任のスタッフによるコンシェルジュ的なサービスからトラベルサービスなど。
プラチナメンバーだけの最高のもてなし
ホテルのルームアップグレードやレストランやショッピング、エステの特典など。


>> セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレスカード申込みはこちら


>> セゾン・プラチナアメックスカードの詳細・申込み



インビテーションのみでのプラチナカード

アメリカンエキスプレス

アメックスプラチナカード

ステータスカードとして名高い地位をもつアメックスのプラチナカード。

アメリカンエキスプレスゴールド
ダイナースカード

ダイナース・プレミアム

世界初のクレジットカード発行会社が誇るプレミアムカード。プラチナカードという名前では有りませんが、アメックスのセンチュリオンカードと同等のステータスがある。

ダイナースカード
JCB Theクラス

JCB Theクラス

国内ブランドのJCBの最上位カードです。カードの盤面は黒色ですが、機能はプラチナのグレードです。

JCBゴールドカード
三井住友VISAPlatinum

三井住友VISAPlatinum

知名度ではJCBと並ぶくらい高い三井住友VISAカード。ゴールドカード保持者へプラチナカードへの招待を行っている。

三井住友VISAゴールドカード
Citiプラチナ

シティプラチナ

ダイナースと同じ発行元のCITIが発行するカードです。シティカードの場合はプラチナの人気より、ゴールドカードの人気の方が高いです。

シティゴールドカード

どうやったらプラチナカードを取得できるのか?

インビテーション制でのプラチナカードの場合、まずは上記のゴールドカードを取得した後1年以上の利用実績や利用状況によって、カード会社から直接招待という形でプラチナカードのお誘いが来るそうです。

ゴールドカードからプラチナカードへランクアップするには、年間の利用金額だけでなく、どこで利用したか、プラチナカードの所有者にふさわしい場所で買い物しているか、などを問われるそうです。

実際には、どのようにしたらインビテーションが来るかの明確な基準は非公開ですので、謎に包まれた部分が多いです。またその部分がプラチナカードのステータスや神秘性を高め人気があるのでしょうね。

いずれにしても、プラチナカードを目指すのであれば、目指すカードブランドのゴールドカードを所有している必要があります。

三井住友VISAだけは、VISAゴールドカードを1年以上利用していて、35歳以上であれば VISA Platinum の審査を受け付けているので、条件に合うのであればオススメです。


申し込み可能なプラチナカード

上記のインビテーション制のカードとは異なり、そのままプラチナカードの申し込みができるのは2つです。

セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレスカードと、SBIプラチナカードです。

セゾンのプラチナアメックスは、アメックスプラチナと同等のサービスや機能がありながら、年会費が21,000円とコストパフォーマンスが高いカードです。

プラチナカードを持ってみたい! という方や、実際にどのようなサービスなのか体験したいという方は、まずこのカードで実際に体験することをオススメします。

セゾン・プラチナアメリカンエキスプレスカード
セゾンアメックスプラチナカード

セゾン発行のアメックスプラチナカードは、アメックスプラチナ並のサービスクオリティですが年会費は21000円と非常にコストパフォーマンスが高く、他のゴールドカード以上の実力があります。
海外・国内空港ラウンジを無料で利用可能
国内25ヶ所、海外500ヶ所の空港で利用可能。
プラチナ会員専用カードデスク
24時間365日選任のスタッフによるコンシェルジュ的なサービスからトラベルサービスなど。
プラチナメンバーだけの最高のもてなし
ホテルのルームアップグレードやレストランやショッピング、エステの特典など。

>> セゾン・プラチナ・アメリカンエキスプレスカード申込みはこちら

またSBIからもプラチナカードが出ています。

SBIプラチナカード
SBIプラチナカード

20代でも申し込みできるプラチナカードです。他のプラチナカードよりはサービスは見劣りする部分はありますが、最高1億円の旅行傷害保険や、世界500以上の空港ラウンジを無料で利用など、実際によく使うプラチナカードの特典は網羅されており、また年会費も31,500円なので満足度は高いです。プラチナカードですが、そのポイント還元率も高く最大1.2%のキャッシュバックです。

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ステータスを極めるカードの選び方

プラチナカード or ダイナースカード

プラチナを目指すブランドのゴールドカード